毎年11月19日は国連が定めた「世界トイレの日」です。
その特集としてYahoo!ニュースにてDFreeを取り上げていただきました。
▼ 記事はこちらからご覧いただけます
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/64eca6021bc2344ee76300aa2673f5347493816b
毎年11月19日は国連が定めた「世界トイレの日」です。
その特集としてYahoo!ニュースにてDFreeを取り上げていただきました。
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https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/64eca6021bc2344ee76300aa2673f5347493816b
排泄予測デバイス「DFree」の企画・開発・販売を行うDFree株式会社(本社所在地:東京都港区、代表取締役:中西敦士)は、子どもの排泄課題解決を支援するウェブメディア「こどもトイレ研究所」の運営を通じて、「重症心身障がい児の家族・支援者向けのコミュニティCOCOLON」と協業し、国連が定める2025年11月19日「世界トイレの日」に、DFreeの排泄予測技術を活用した「ぬいぐるみからのトイレタイミング告知体験会」を開催することをお知らせいたします。
日本が直面する課題は、高齢者介護だけでなく、発達の特性がある子どもたちの介護も課題となっています。その中でも、トイレのタイミングの推測は、子どもたちご本人はもちろん、施設職員や親御様の精神的・身体的な負担を増大させています。DFree株式会社は、国連が定める「世界トイレの日(11月19日)」に合わせて、こうした課題に光を当て、先端技術で解決する新しいアプローチを提案します。
本イベントでは、単にDFreeを試すだけでなく、子どもたちが能動的に関わる体験を設計しました。DFreeの排泄予測技術を応用した「トイレタイミング告知の新しい体験会」を、「ぬいぐるみ作り教室」と合わせて実施いたします。「ぬいぐるみ作り教室」では、こどもたちにそっくりなオリジナルぬい作りが体験できます。
・イベント名: ぬいぐるみ作り教室および、DFreeの排泄予測技術を活用したぬいぐるみからのトイレタイミング告知体験会
・日時: 2025年12月14日(日)13時30分〜ぬいぐるみ作り教室 14時30分〜DFree体験会
・場所: COCOLON BASE
・所在地: 〒133-0061 東京都江戸川区篠崎町7-21-16 2F
・対象: 施設利用者、および在宅で介護・支援を受けているお子様とご家族、トイレトレーニングにお困りのお子様とそのご家族
・定員: 各8組30名(限定&先着順)
・参加費: 無料
・実施内容:
①オリジナルぬい制作(ぬいぐるみ作り教室):まっさらな「ぬいの本体」に、目、口、まゆ、髪型のパーツを選んで、お子様にそっくりな世界にひとつだけのオリジナルぬいを作ります。
②DFree体験(ぬいぐるみからのトイレタイミング告知体験会):ぬいぐるみに組み込まれたBluetoothスピーカーを通じて、トイレの最適なタイミングを伝える「ぬいぐるみからのメッセージ」を受け取り、自発的なトイレ行動を体験していただきます。
・ご注意事項:イベント当日は、弊社および関係メディアによる記録撮影が行われます。撮影された写真や映像は、DFreeとCOCOLONのウェブサイト、公式ソーシャルメディアアカウント、および広報資料等で、本取り組みの情報発信・紹介を目的として利用される可能性があります。あらかじめご了承の上、ご参加ください。
・お申し込み方法:下記のURLからお申し込みください。
https://co-co-lon.com/events/event/nui_dfree
DFreeの排泄予測技術は、超音波センサーを用いて膀胱の膨らみをリアルタイムに測定し、トイレの最適なタイミングを予測します。このデータを、「可愛らしいぬいぐるみの声」という温かいメッセージに変換することで、子どもは「大人の指示」ではなく「相棒であるぬいぐるみからの優しい合図」で行動し、トイレの成功体験を積み重ねることができます。これは、介護者の負担軽減と被介護者(子どもたち)のQOL向上に大きく貢献する、人間中心のテクノロジー活用モデルです。
「COCOLON」は、特定非営利活動法人EPOが運営する、重症心身障がい児と家族・きょうだい・支援者のためのオンラインとオフラインを融合したコミュニティです。
重症心身障がい児とそのご家族がより良い暮らしを送るために、障がいの有無に関係なく参加できるさまざまなイベントやセミナー、ワークショップなどを開催し、子どもたちの経験や家族の交流の場を提供しています。
「こどもトイレ研究所」は、子どものトイレに関する専門的な知見を集積し、発達段階や特性に応じたトイレトレーニングの情報提供を行うウェブメディアです。「失敗は恥ではない」という考え方を軸に、心理学や小児医学、福祉の視点から、親子・施設職員が抱えるトイレの悩みや負担を軽減するためのソリューションや実践的な情報発信を行っています。
https://kodomotoilet.dfree.biz
DFree株式会社
担当:上杉
電話:03-5459-1295
Email:cs@dfree.co.jp
会社名:DFree株式会社
資本金:6,497万6千円
所在地:東京都港区虎ノ門3丁目1-1 虎ノ門三丁目ビルディング1階
設立:2015年2月
代表取締役:中西 敦士
事業内容:排泄の悩みや負担を軽減するソリューション「DFree」の企画・開発・販売
URL: https://dfree.co.jp/
当社プレスリリースはこちら
2025年12月3日(水)~4日(木)、吹上ホール(名古屋市中小企業振興会館)にて開催される「CareTEX名古屋’25」にDFreeを出展いたします。
皆様のご来場をお待ちしております。
【概要】
会期:2025年12月3日(水)~4日(木) 9:30~17:00
会場:吹上ホール(名古屋市中小企業振興会館)
小間番号:4-47
2025年11月27日(木)~11月28日(金)、「第36回全国介護老人保健施設大会 山口」にDFreeを出展いたします。
皆様のご来場をお待ちしております。
【概要】
会期:2025年11月27日(木)~11月28日(金)
会場:下関市民会館/海峡メッセ下関/シーモールパレス/シーモール下関
福祉・医療機器展:海峡メッセ下関 1階
【公式HP】
内閣府大臣官房政府広報室が海外向けに発行するウェブマガジン「KIZUNA」にて、当社の排泄予測デバイスDFreeが紹介されました。
DFreeがどのようにして高齢者や障がいのある人たちの排泄にまつわる不安を解消し、生活の質を高め、介護負担を軽減するのか。また、開発の原点や今後の海外展開についても取り上げていただきました。
▼記事はこちらからご覧いただけます
“Got to Go? Japan-Made Device Offers Freedom from Bladder Control Anxiety“
排泄予測デバイス「DFree」の企画・開発・販売を行うDFree株式会社(本社所在地:東京都港区、代表取締役社長:中西敦士、以下DFree)は、この度、株式会社中日新聞社(本社所在地:愛知県名古屋市、以下中日新聞社)が運営する「中日新聞パートナーズ」と協業し、2025年10月1日より在宅介護向け排泄予測支援機器「DFree HomeCare」の体験モニター募集を開始することをお知らせいたします。
日本が直面する高齢化社会において、排泄ケアは介護における最も重要な課題の一つです。排泄の失敗は、介護者の精神的・身体的な負担を増大させるだけでなく、ご本人の自信や尊厳を損ない、生活の質(QOL)を大きく低下させてしまいます。
排泄予測支援機器DFree HomeCareは、超音波センサーを用いて膀胱の膨らみをリアルタイムに測定し、排泄のタイミングを予測することで、適切なタイミングでのトイレ誘導を可能にするデバイスです。これにより、介護者の負担軽減と被介護者のQOL向上に貢献します。
この度、より多くの在宅介護に携わる方々にDFree HomeCareの価値を体験していただく機会を創出すべく、中日新聞社が展開するモニターサービス「中日新聞パートナーズ」と協業し、トライアルモニターを募集する運びとなりました。
本取り組みでは、「中日新聞パートナーズ」のモニター制度を通じて、DFree HomeCareの無料トライアル希望者を募集します。体験モニターの方々には、実際に製品を試用いただき、その効果や使用感についてフィードバックをいただきます。
・募集開始日:2025年10月1日(木)
・応募資格:要支援1~要介護5で在宅介護を受けている方とそのご家族
・応募方法:中日新聞パートナーズ公式LINEよりご応募ください
・無料トライアル期間:7日間
「中日新聞パートナーズ」は、2026年に創刊140周年を迎える中日新聞社が、読者の皆様とのつながりを一層深めるために設立したモニター制度です 。LINE公式アカウントを通じて、アンケートや座談会へのご案内をお送りし、紙面やサービス、関連商品づくりに役立てるためのご意見を伺います 。本制度は、読者の皆様の「読みたい」「知りたい」「見てみたい」という声を地域貢献へとつなげることを目的としています 。
中日新聞パートナーズの詳細およびDFree HomeCareの体験モニター募集については、以下のURLをご覧ください。
https://forms.gle/G9FReJDPdEBMeQXR9
https://static.chunichi.co.jp/chunichi/pages/info/chunichi_partners
DFreeは超音波センサーを用いて膀胱の変化を捉えることで排尿のタイミングを予測するIoTウェアラブルデバイスです。在宅介護向け排泄予測支援機器「DFree HomeCare」は2022年4月に特定福祉用具に認定されております。
膀胱内の尿のたまり具合を可視化し、収集したデータを分析することで利用者に合わせたパーソナライズケアをサポートし、利用者のQOL向上と介護者の負担軽減に貢献します。
会社名:DFree株式会社
資本金:6,497万6千円
所在地:東京都港区虎ノ門3丁目1-1 虎ノ門三丁目ビルディング1階
設立:2015年2月
代表者:代表取締役社長 中西 敦士
事業内容:排泄の悩みや負担を軽減するソリューション「DFree」の企画・開発・販売
当社プレスリリースはこちら
当社の排泄予測デバイス「DFree(ディフリー)」が、日本で一番面白く社会を知れるメディア「RICEメディア」のInstagram、YouTube、TikTokにて、「絶対お漏らしができない、最先端マシーン!?」として紹介されました。
DFreeが生まれた背景にある「世界で約5億人が失禁に悩んでいる」という社会課題と、「大人用おむつの販売数が乳幼児用を超える」という日本の現状に切り込んでいます。
ぜひRICEメディアの各動画をご覧ください。
Instagram :
https://www.instagram.com/reel/DPGho9fExW0/?igsh=NWx5MGU1bmQzcWw5
YouTube :
https://youtube.com/shorts/w4S4uaYgiSc?si=Z-CpeQc4TEIBUgyD
TikTok :
2025年9月28日付の東京新聞(朝刊)に、DFreeを取り上げていただきました。
本記事では、DFreeの機能紹介に加え、創業のきっかけや今後の事業展望など、弊社の取り組みを多角的に取り上げていただいております。
ぜひこの機会にご覧ください。
▼記事はこちら(東京新聞デジタルへ)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/438545
※本記事は会員限定となります。
この度、国際的な視点から日本の社会課題解決への取り組みを紹介するメディア「JStories」にてDFreeが紹介されました。
記事では、DFreeがどのようにして社会課題に向き合い、人々の生活の質(QOL)向上に貢献しているかについて、詳しくご紹介いただいております。
以下より、ぜひ記事をご覧ください。
日本語版:https://jstories.media/jp/article/wearable-sensor-dfree
英語版:https://jstories.media/article/wearable-sensor-dfree
今後も、DFreeを通じてより多くの方々の生活をサポートできるよう、チーム一丸となって邁進してまいります。
2025年10月8日(水)~10日(金)、東京ビッグサイト西・南展示ホールにて開催される「国際福祉機器展(H.C.R)2025」にDFreeを出展いたします。
皆様のご来場をお待ちしております。
【概要】
会期:2025年10月8日(水)~ 10日(金) 10:00~17:00 (10日(金)のみ16:00まで)
会場:東京国際展示場「東京ビッグサイト」西・南展示ホール
(〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1)
入場方法:事前登録制
小間番号:W-3118
【公式HP】
https://hcr.or.jp/
【入場登録はこちら】