2026年5月18日付の教育新聞ウェブサイトにて、DFreeを取り上げていただきました。
本記事では、障がいのある子どもたちへのDFreeを用いた支援について、特に教育現場における活用の可能性やその役割について詳しくご紹介いただいております。
ぜひこの機会にご覧ください。
▼記事はこちら
https://www.kyobun.co.jp/article/2026051801
※本記事は有料購読会員限定となります。
2026年5月18日付の教育新聞ウェブサイトにて、DFreeを取り上げていただきました。
本記事では、障がいのある子どもたちへのDFreeを用いた支援について、特に教育現場における活用の可能性やその役割について詳しくご紹介いただいております。
ぜひこの機会にご覧ください。
▼記事はこちら
https://www.kyobun.co.jp/article/2026051801
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この度、MBS(毎日放送)の「MIRAI JAM」にて、DFreeが紹介されました。
番組内ではDFree開発の背景や最新の活用事例について取り上げられています。
関西圏以外の方や、リアルタイムでの視聴が難しかった方も、見逃し配信にてご覧いただけます。
▼ご視聴はこちら
TVer:https://tver.jp/episodes/eppnir7hp6
MBS動画イズム:https://dizm.mbs.jp/program/miraijam/episode/14
※公開期間:2026年3月28日(土)9:59まで
▼番組詳細
番組名:「MIRAI JAM」
放送局:MBS(毎日放送)
公式サイト:https://www.mbs.jp/miraijam/
排泄に悩みのない世界を目指す私たちの挑戦を、ぜひご覧ください。
毎年11月19日は国連が定めた「世界トイレの日」です。
その特集としてYahoo!ニュースにてDFreeを取り上げていただきました。
▼ 記事はこちらからご覧いただけます
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/64eca6021bc2344ee76300aa2673f5347493816b
内閣府大臣官房政府広報室が海外向けに発行するウェブマガジン「KIZUNA」にて、当社の排泄予測デバイスDFreeが紹介されました。
DFreeがどのようにして高齢者や障がいのある人たちの排泄にまつわる不安を解消し、生活の質を高め、介護負担を軽減するのか。また、開発の原点や今後の海外展開についても取り上げていただきました。
▼記事はこちらからご覧いただけます
“Got to Go? Japan-Made Device Offers Freedom from Bladder Control Anxiety“
当社の排泄予測デバイス「DFree(ディフリー)」が、日本で一番面白く社会を知れるメディア「RICEメディア」のInstagram、YouTube、TikTokにて、「絶対お漏らしができない、最先端マシーン!?」として紹介されました。
DFreeが生まれた背景にある「世界で約5億人が失禁に悩んでいる」という社会課題と、「大人用おむつの販売数が乳幼児用を超える」という日本の現状に切り込んでいます。
ぜひRICEメディアの各動画をご覧ください。
Instagram :
https://www.instagram.com/reel/DPGho9fExW0/?igsh=NWx5MGU1bmQzcWw5
YouTube :
https://youtube.com/shorts/w4S4uaYgiSc?si=Z-CpeQc4TEIBUgyD
TikTok :
2025年9月28日付の東京新聞(朝刊)に、DFreeを取り上げていただきました。
本記事では、DFreeの機能紹介に加え、創業のきっかけや今後の事業展望など、弊社の取り組みを多角的に取り上げていただいております。
ぜひこの機会にご覧ください。
▼記事はこちら(東京新聞デジタルへ)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/438545
※本記事は会員限定となります。
2025年8月18日付の読売新聞(朝刊)に、DFreeを取り上げていただきました。
記事では、6月下旬に大阪・関西万博「EXPOメッセ WASSE」に出品した際の様子や、実際にご利用いただいている方の声をご紹介いただいております。
ぜひご覧ください。
https://www.yomiuri.co.jp/medical/renaissance/20250817-OYT8T50032
(会員限定記事)

DFree株式会社(本社所在地:東京都港区、代表取締役社長:中西敦士、以下当社)は、2025年5月26日に排泄予測デバイスDFreeと関連アプリを刷新し、新ラインナップとしてサービス提供を開始いたします。
今回の刷新では、より小型・軽量化し装着性を向上させた次世代モデル「DFree Slim」、便汚染予防に特化した医療・介護施設向けデバイス「DFree Ben」の2製品を新たに発売。さらに、医療・介護施設向けおよび個人向けのアプリも機能を強化し、iOS版・Android版として新たに提供を開始します。ハード・ソフトの両面から利用者の多様なニーズに対応するとともに、排泄ケア全般における詳細なアセスメントを支援いたします。

当社は、これらの製品群を通じて、利用者のQOL向上や介護者の負担軽減を実現し、ヘルスケア領域における社会課題の解決に向けて、さらなる貢献を目指してまいります。
詳細は当社プレスリリースをご覧ください。
排泄予測支援機器DFreeが、東京都板橋区にて障害者総合支援法が定める日常生活用具給付等事業の給付品目に追加されたことをお知らせします。
以下に該当する方は、DFreeを自己負担額1割でご購入いただけるようになります。
主な障害:肢体・内部
障害種別・疾患(等級):下肢(1・2級)/体幹(1・2級)/ぼうこう機能障害/知的(1・2度)
年齢・状態等:原則として学齢児以上65歳未満の障がい者(児)
参考:板橋区障がい者(児)日常生活用具費等支給要綱(2025年4月1日)
| 自治体 | 給付品目追加時期 |
|---|---|
| 東京都 港区 | 2024年4月1日 |
| 埼玉県 行田市 | 2024年9月1日 |
| 山口県 下関市 | 2025年4月1日 |
| 東京都 板橋区 | 2025年4月1日 |
排泄予測支援機器DFreeが、山口県下関市にて障害者総合支援法が定める日常生活用具給付等事業の給付品目に追加されたことをお知らせします。
以下に該当する方は、DFreeを自己負担額1割でご購入いただけるようになります。
障害及び程度:身体障害者手帳又は療育手帳の交付を受けており、尿意を感じることが困難等、医師意見書により必要性が認められる者。
対象年齢:学齢児以上
参考:下関市 日常生活用具給付種目等(2025年4月1日)
| 自治体 | 給付品目追加時期 |
|---|---|
| 東京都 港区 | 2024年4月1日 |
| 埼玉県 行田市 | 2024年9月1日 |
| 山口県 下関市 | 2025年4月1日 |